Gutenbergは使いにくいけど、 約1年でClassic Editorのサポートが終了

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Gutenbergって使いにくいので避けてた

旧エディタに慣れちゃってて、Gutenbergはとっても使いにくいんです。

 

なんで、Gutenbergにするの?

 

今のエディタで問題ないのに!

と思っていました。

けど、Classic Editorのサポートは2021年末までなんです。

つまり、あと1年とちょっとなんです。

 

サポートが終了しても使えるとは思う

プラグインのClassic Editorじゃなくて、functions.phpに追記してます。

functions.phpに追記するのも、2021年末までなのかな?

サポートが終了しても、いきなり使えなくなるってことではないと思う。

でも、Gutenbergに慣れておくことにしました。

 

Gutenbergって、想像以上に難しい

Gutenbergを使ってみると、想像以上に難しいです。

見出しにするのも難しいんです。

文字装飾どころか、行間というか、余白を広げることもできません。

 

新ブログを始めて、Gutenbergに慣れる

本当は、このブログでもGutenbergにしたかったんです。

けど、何倍も時間がかかりそうなのでやめました。

もしかすると、投稿できないんじゃないか?ってレベルです。

なので、Gutenbergに慣れる用のブログを始めました。

 

Cocoonに慣れるのは先送りです

Cocoonが使いこなせてないんです。

だけど、Gutenbergは使いこなせないんじゃなく、全然使えないんです。

これって、スマホでネットショッピングできないのと同じ?って思ったんです。

 

キーボードとマウスがないとダメ

スマホのフリック入力でいたっけ?

そんなの全然できません。

キーボードとマウスがないとダメなんです。

iPadも使ってるんけど、マウスがないとコピペしにくい。

 

Gutenbergを普通に使いたい

このままでは、ヤバいのでGutenbergを使えるようにならないとね。

使いこなすとは言わないので、普通に使えるようにはならないと仕事になりません。

2020年10月31日ワードプレスClassic Editor

Posted by tktrblog