ワイモバイルが低速になったほうが、スマホでTwitterをみる!

通信制限され低速になったほうが、スマホでTwitterをみる!

ワイモバイルのスマホを使っています。月に9GB+3GBの合計で12GBなんです。+3GBは、ワイモバイルのオプションを付けているからです。オプションを付けることで、0.3/日から0.4/日になったんだけど、毎月月末になると通信制限されて低速になっています。

つまり、9GBだけでなく12GBでも足りないんです。だから、通信量を節約してるので、なるべくTwitterを見ないようにしてるんです。だけど、通信制限されて低速になってもワイモバイルのスマホのアプリでTwitterが見れるんです。意外に遅くないんです。

通信制限されないときに比べたら遅いんだけど、スマホのアプリでTwitterを見ると、そんなに遅くないんです。それで、通信制限されて低速になったほうが、ワイモバイルのスマホでTwitterを見ることは多いんです。

パソコンで記事を書いたり投稿したりする

記事を書いたり投稿したりするのは、デスクトップパソコンに決まっていますが、通信制限されて低速になっっても、ワードプレスで記事を書いて投稿することができるんです。

レンタルサーバーは、スターサーバーのスタンダードプランなんだけど、画像をアップするのに少し時間がかかりますが問題はありません。記事を投稿した後で、パソコンで表示してみるんだけど、このとき時間がかかります。ログインして記事を書くのは問題ないんですけどね。

ワイモバイルが低速になってもできること

  • スマホのアプリでTwitterを見ること
  • スマホでGmailのメールを読むこと、送信すること
  • RSSリーダーのFeed Watcherを見ること
  • アクセス解析研究所でアクセスを確認すること
  • ワードプレスにログインして記事を書くこと、投稿すること

Twitterはアプリを使っていますが、RSSリーダーのFeed Watcherやアクセス解析研究所や、ワードプレスにログインするのは、アンドロイドアプリのKiwi Browserを使っています。

Kiwi Browserは、スマホ用のブラウザなんだけど、アプリなんです。しかも、Chromeの拡張機能が使えるブラウザなんです。

ワイモバイルが低速になったらやらないこと

  • パソコンでヤフーニュースを見ること
  • パソコンでTwitterをみること
  • パソコンでブログを表示すること

低速になると、基本的にパソコンのほうが遅いので使わないようにしています。例外としては、ワードプレスにログインして記事を書いて投稿することです。スマホでブログを更新するのが苦手なんです。

2020年9月5日ブログ

Posted by Takatori